indeed(クロール検索型求人広告)におけるPDCAの具体的な実践方法とは?

indeed広告にはindeed広告のPDCAの回し方が存在します。
これを知っているか知らないかで成果改善のサイクルスピードは劇的に変化するでしょう。
それでは、現場から超リアルな実践方法についてお届けします。

目次

まずはおさえておきたいindeed広告の基本ロジック

indeed広告の検索順位の決まり方は、

・ユーザーの検索キーワード
・求人原稿のキーワード
・ユーザーの行動履歴
・クリック単価(CPC)

以上のバランスからはじき出され、スポンサーの掲載順位が決まると言われています。

広告表示回数(IMP)が少ない場合は、求人案件内容が薄い、 クリック単価(CPC) が低いといった原因となります。

 

平均掲載順位よりも平均表示位置を優先した方がいい?

indeed広告には平均表示位置という項目があり、これは平均して何ページ目に表示されたかを表します。
同一ページ内に掲載されていれば表示順が上だろうとしただろうと同じ扱いとなります。

中でも厄介なのは、クリック単価を高くすると、平均表示位置が下がることがあるということです。

これは、クリック単価を高くすることで、今まで表示されなかった関連性の低い検索キーワードにおいて広告は表示されてしまった可能性があります。

そのキーワードでマッチしていればいいのですが、まったくマッチしていない場合はお金をドブに捨てることになりかねません。 ですので、クリック単価をいじった時は、クリック数や応募率がどうかわったのかをチェックすることをオススメします。

 

キーワードの確認や除外は小まめに

indeedでは、求人原稿内のすべてのキーワードが検索対象です。
管理画面では、広告がどのようなキーワードで表示されたのかを確認することができます。
これによって、不用意なキーワードは求人票から削除したり、効果の良いキーワードは内容自体を改善していくと効果はグンと上がるでしょう。

 

1日の切り替えタイミングは14時

indeedはアメリカの西海岸の企業であるためか、管理画面では1日の切り替えが14時におこなわれています。 もっとマニアックにいうと、サマータイムでは15時になります。
どのようなところで問題になるかというと、1日あたりの予算消化の切り替えが14時になったり、一昨日のレポートを見ようとすると、一昨日14時から昨日の14時までの数値になります。

 

配信デバイズは設定できない

全体の流入のうち8割がスマホと思っておいてください。

 

 

indeed広告を効果的活用法と注意点

indeedに広告を掲載する場合の料金形態は、Googleなどと同じ「クリック課金」です。 この1クリックあたりの金額は、平均して30円~70円、高くても200円前後です。

複数の求人サイトに出稿している企業や、現在使っている広告の効果が悪い求人は、indeed広告に切り替えたほうが採用単価が少なくて済む場合があります。

ですので、応募単価の低いindeedを活用しつつ、他の採用媒体で応募母数も担保することで、トータルとして採用単価をおさえるという考え方がポイントです。

 

indeed広告のアカウント停止・求人の無効化の可能性

Indeedには独自のノイズ求人の除外判定ロジックがあります。
indeed広告のクローリングに準拠した形で求人情報を登録しなければ、掲載後審査に落ち、広告が配信できなくなってしまう恐れもあります。

 

利用料金は事前チャージ方式で返金不可

予算が大幅に残るようなことは避けておきたいですね。

 

日本ではメールアドレス配信によるターゲティング広告はない。

indeedユーザは「メールでお知らせ」機能がありますが、日本人の登録が少ないようです。
アメリカではメールアドレスによるターゲティングができるので、将来視野に入れておきましょう。

 

 

indeed向け求人票の書き方の基本形とは?

職種名を具体的にする

「〇〇業界の営業」にするなど、検索されやすい(職種名、業種名など)のキーワードの組み合わせにします。 例えば、『化粧品メーカーの法人向け営業』『大学病院/外科勤務の正看護師』などです。
職種名は特にクリック率を左右する重要な要素になりますので、色々なタイトルで試し、クリック率を計測するといった「PDCAサイクル」をまわすことがおすすめです。

 

説明文は簡潔に

「スマホで閲覧した場合にもわかりやすく」が基本です。したがって、「結論から書きはじめ、その説明を後から追加する。」というように情報を順序立てて配置していきます。

 

求人は選択と集中

indeedでは、検索エンジンと同様に、キーワードごとに求人票の順序づけがなされます。
したがいまして、キーワードに対してふさわしい求人コンテンツを用意する必要があり、漠然としたコンテンツはあまり好まれません。

 

求職者がよく使う検索キーワードを設定

indeedは、Web上にある求人情報を自動でクロールして、求職者が入力したキーワードにあった情報をサイトの上位に掲載するという仕組みですので、「多くの求職者が検索時に使っているキーワード」で「自社の求人情報とフィットするもの」を特定することがポイントです。

 

【応募者を増やす求人票の書き方のコツ】あなたの会社はどんな求職者のどんな悩みを解決していますか?

広告の代理店の選び方と代理店の種類

求人広告代理店

求人広告代理店のメリットは、なんといっても、1社に丸投げできることです。

Indeed広告だけでなく他の著名求人媒体を扱っておりますし、求職者のニーズや、会社のPR方法や、募集要項の出し方をしっているからです。 とはいえ、彼らの中にはネット広告の知識が少ない人も多く、indeedの成果分析ができずに改善されないまま放ったらかしということもあります。

クロール型求人広告を扱うにはSEO知識も要求されるので、求人広告代理店のそういった人材を求めるのは至難の技と言えましょう。

 

ネット広告代理店

ネット広告代理店の中でも、リスティング広告に強い代理店は、indeed広告運用も期待されるところです。

クリック単価や応募単価を減らせる可能性も高く、求人サイトと広告を連動ささえた分析改善に強く、リマーケティング広告の運用もできます。

とはいえ、採用に関してもノウハウがあまりないのも実情のところで、彼らにとっての目下の牙城は、求人広告代理店です。 彼らが握っている予算をぶんどることができれば、業界絵図も変わってくると思われます。

 

経営コンサルティング

彼らの特徴は、そもそも経営の視点から物事を考え、それをきちんとエグセキューション(実行)できるところです。

「採用」と経営課題から抽出されたプランにそって、彼らが束ねる様々な専門家が動きます。
indeed広告に関していえば、専門スタッフを外部委託していることが多く、コストがかかるのが難点です。

 

ちなみに、ジョブプロジェクト株式会社は、前職が、求人広告代理店のライティング・運用担当、ネット広告代理店のリスティング運用担当、SEOコンサルタント、経営コンサルタント、ITエンジニア、元教師などの出身者で、バランスよく構成されています。CMSはもちろん内製です。

 

 

indeed広告の表示回数(IMP)を上げるには、出稿求人数を増やすorクリック単価を上げる

あくまでも現状の傾向ではありますが、出稿する求人数が多い方が、表示回数(IMP)は増加し、クリック単価(CPC)は低くなるようです。
これは、求人の数が増えるとそれに引っかかるキーワードや条件も増えるためだと考えられています。

ですので、求人ページでのキーワード数を増やすことで検索結果にヒットしやすくしたり、職種名(タイトル)を変えてみることも有効な手段となります。 また、平均掲載順位が低いようであれば、クリック単価(CPC)を上げれば表示回数も自ずと上がってきます。

 

 

indeed広告のクリック率(CTR)を上げるポイントとは?

求人アナリティクスでキーワードごとのクリック率を調べる

管理画面の「求人アナリティクス」では、どのようなキーワードのクリック率が高いかを確認することができます。
これを参考に上位のキーワードを求人ページのコンテンツ内容に盛り込むことで表示回数やクリック率を改善することができます。また、求人と関係ないキーワードを除外することで無駄なクリックを省くこともできます。

 

職種名を明確でわかりやすく手直しする

indeedでは「職種」がタイトルとなってリンクになります。
検索エンジンでいうとページのタイトルタグにあたるものが「職種(全角19文字)」ですから、クリック率に滅茶苦茶影響を与える重要な要素です。

より具体的にすればするほどミスマッチも防げますし、よりターゲットとなる人が活躍のイメージができる職種タイトルがポイントです。

Indeed全体の平均クリック率は1.5%といわれていますが、2倍の効果(3%)を出している事例もあります。

 

勤務地や年収をより具体的に

年収を幅広く設定している企業が多く見えますが、これはユーザにとって失礼な行為です。
例えば家賃を考えてみてください。「5万円〜10万円」と書かれていたら「こいつなめとんのか?」を思いますよね。
こういった所から不審がられてはもったいないです。

また、求職者によって勤務地を重要視する方もいらっしゃいます。
「港区」といっても、田町と赤坂はイメージに雲泥の開きがありますので、最寄り駅名(地名)も具体的に書いておきましょう。

 

 

indeed広告の応募率(CVR)・応募数を上げるポイントとは?

どんな会社・どんな仕事・どんな人・どんな報酬?

求人広告は人と会社のマッチングです。あなたの会社がわかりやすくPRされていないと応募はあつまりません。

・あなたの会社はどんな会社でしょうか?
・どんな仕事を募集していますか?
・どんな人を求めてますか?

これを簡潔かつ、チャーミングに見える内容となっているか推敲してみましょう。
また、報酬面も納得できるものかどうかも重要です。

報酬というのは給与面、福利厚生面だけでなく、キャリア形成上でインセンティブになるような経験、いわば本人の人生を賭ける価値があるかという点をおさえておくとよいでしょう。

【応募者を増やす求人票の書き方のコツ】あなたの会社はどんな求職者のどんな悩みを解決していますか?

 

応募フォームの設定項目は多すぎないように

EFO(エントリーフォームの最適化)の観点からいうと、当然ながら、応募フォームの項目が多すぎると求職者が途中で離脱してしまいます。ですので、必要最低限にすることを強くオススメします。

 

スマホに対応してますか?

indeed利用者のスマホ率は8割です。スマホで見やすく、スマホで応募しやすいのが良いに決まってます。
当然のことながら、ジョブプロジェクトCMSは、バッチリスマホ対応です。

 

リターゲティング広告では応募数は増えない?

一回見てもらった求人表を同じ人ももう一回見てもらうという狙いで、リターゲティング広告を検討されている方も多くいらっしゃると思います。

indeed内ではリターゲティングはできませんが、Googleやヤフーのリターゲティング広告を利用することはできます。しかしながら、これはうまく行かないようです。

といいますのも、その求職者は、グーグルやヤフーを使うとき、また何らかの広告メディアを訪れるときは、転職活動モードではないからと考えられる節があるようです。

もし、リターゲティング広告主が求人媒体だったら「他にもいい案件を探そう」となるのかもしれませんが、一度ふるい落とした求人票をもう一度見せられたところで、訪れる気はさらさらないというのが、ユーザの本音ということでしょう。

本当に検討しているなら、「保存」ボタンを押していることでしょうね。笑

 

 

indeed広告のKPI設定とは?

KPI(Key Performance Indicator)とは「重要業績指標」のことで、リスティング広告のPDCAでよく使われる数値です。

 

CPC(クリック単価)

求人広告ひとつひとつに設定する入札単価です。
単価をあげれば露出は増えますが、応募単価が上がることにつながります。

 

CVR(応募率)

いわゆるコンバージョンレート。広告流入に対する応募率です。

 

CV(応募数)

いわゆるコンバージョン数。応募数のことです。

 

CPA(応募単価)

広告投下金額を応募数で割った金額が応募単価です。

 

有効応募数と有効応募単価

基本的に人間であれば誰でも応募はできますから、そもそも募集要件(年齢、必須スキル、免許、国籍など)にあっていない方の応募数を除外したものが「有効応募」です。採用媒体によっても有効応募率は変わって来ます。

 

面接率と面談単価

有効な応募にあったものの全員が採用面接に来てくれるわけではありません。
書類審査で落とす場合もありますし、本人と連絡がつかない場合があります。
そのような想定をして、採用媒体ごとに面談率を設定します。

 

採用率と採用単価

トータルでかけたコストを採用数で割ったものが採用単価です。
有効応募数に対しての面談率と採用数率を把握しておきます。

 

indeed(無料枠)のオーガニック対策とは?

indeed広告の管理画面では、求人ページへの流入数だけがわかり、広告流入数とオーガニック流入数の内訳がぱっと見では、わからないようになっています。ですので、広告投下予算をクリック単価で割った数を広告流入数として、把握する必要があります。

無料枠の求人ページへの流入数が増えると見かけの応募単価は下がり、応募数は増えていきますから、きちんと対策するにこしたことはありません。(なお、人材派遣業や人材紹介業の企業が扱う他者求人や求人サイトはオーガニック流入はありません。)

 

オーガニック(無料枠)の順序

SEO(検索エンジン最適化)の場合と同様なロジックではありますが、傾向として優先順位があるようです。
求人媒体にないような求人、自社サイトの募集要項が優先されます。

また、原則として求人サイトや紹介業や派遣業の扱う他者求人はオーガニック流入はないとされていますが、著名な媒体はクロール対象になっているようです。

このあたりは、indeedも不透明なところが多く悩ましいところですが、ノイズ求人は除去しながらも、転職者に有効な求人はなるべくクロールしてあげたいというindeedの狙いが見えてきます。

 

自社求人ページがクロールされない場合は?

自社の求人が載っていない場合は、「直接投稿型」といわれる簡易的な求人情報であれば登録することができます。
もし自社のホームページの採用情報に遷移させたい(クローリングをさせたい)場合は、基本的には有料枠を購入するのが前提とされています。

 

オーガニック流入はどんどん減っている?

「indeed オーガニック対策」で検索すると、成功事例のほとんどの記事が昨年末(2017年)までのものでした。
去年まではオーガニック流入率は20〜30%という事例は多くありました、10%を切るのが当たり前になってきています。

それだけindeed広告の出稿数が増えているということでもあるのですが、逆に言えば出稿数が減ればオーガニック流入も増えますので、他社が出稿しないタイミングも出し続けるというのが賢明かと思われます。

それはとりもなおさず、indeed側の狙いでもあるのでしょう。

 

今まで長文を読んでいただき、ありがとうございました。

お待たせしました。それではPDCAの実践法に移ります。

 

 

 ターゲットを設定しての明確な広告展開を考える

ここまでで、まずは出稿の準備は万端です。

ここからは、肝である運用、すなわち求人広告にPDCAの実践編となります。
流入・行動・フォーム・CVと区切って、どこで歩留まりが起きているか、どこが改善のポイントかを探っていきます。

(この先にある面接・採用までを見通して、戦略を、PDCAを実践できるのが魅力であるとも言えるのですが、ここではまずはCVまでを想定していきます。)

必要な対策はSEO?JSO?EFO?

数字から仮設を立て、ひとつずつ攻略していきましょう。

とその前に、ご存知とは思いますが、PDCAを一度整理します。

 

P(Plan 計画)

「Plan」では現状を把握して、目標、仮説及び計画を立てます。
例えば、「1日当たりのWebサイトへの訪問者を何人に増やす」などの目標を考え、さらに目標を達成するための計画を立てます。

対策として、検索で上位に表示されるようにサイト内のキーワードを工夫したりするなどが考えられます。
PDCAを成功させるためには抽象的ではなく、具体的な目標を設定することが重要です。

そのためには、組織が達成すべき目標を定量的に行う指標KGI(Key Goal Indicator)を導入すると良いでしょう。
また、PDCAサイクルを1サイクル回す期間も決めておきます。

 

D(Do 実行)

「Do」は、Planで立てた計画に基づき、各施策を実施します。
「Do」では正確さとスピードを重視してください。

 

C(Check 評価)

「Check」では、「Plan」で掲げた目標が、「Do」でどの程度達成されたのかを評価・検証します。
各取り組みがどの程度効果があったのかを正確に評価・検証するためには、業績評価を定量的に行う指標KPI(Key Performance Indicator)が役立ちます。

最終的な目標達成の評価指標であるKGIに対して、KPIは目標達成に至るプロセスの評価指標です。
例えば、各ページへのアクセス数をKPIとして設定することにより、各キーワードがどの程度効果があったのかを明らかにすることができます。

 

A(Act 行動)

「Action」は「Check」で明らかになった課題を改善するための対策を考察するプロセスです。
目標が達成できなかった場合は、達成できなかった原因や課題を明らかにします。
目標を達成できた場合には達成できた原因を探り、さらに改善する余地はないか考えます。

例えば、新たに追加したキーワードがアクセス数アップに貢献していることが明らかになった場合、そのコンテンツをより充実させるなどの改善策を立てることが「Action」です。

またまた長くなってしまいすいません。ここまでを踏まえて、次こそいよいよ事例を踏まえての求人広告におけるPDCAの実践です。

 

 

実際のPDCAを意識した広告について

 

弊社で制作・運用をご担当させていただいた企業様をモデルに見ていきましょう。

株式会社A様 業種:派遣業
全国に複数の拠点をお持ちになっている。
(課題)応募数・面接数が減少し、採用単価が高くなっている。

「P」
まずは課題から流入数を増やし、応募数の増加へつなげていきましょうということで、
施策=「未経験」と「事務」などのビックワードで、ターゲットをゆるく狙い、流入数の増加を図ります。
期間は1週間とし、流入数と応募数をメインに観察していきます。

「D」
さてさて、実際に「P」での仮説を基に、ゆるい狙いで動いたところ、、、
結果=流入数は約3倍へ、応募数は約2倍!ただし連絡がつかない応募が多々発生、、、

「C」
ここでもう一度立ち返りましょう。
流入数・応募数の増加というのは、あくまで採用単価を下げるためのプロセスです。
そのためには応募数は維持しつつ、まずは面接、ひいては採用に繋がる質も求めていかなければとなります。

最初のプラン通り、流入数・応募数の増加は一つのメドが見えたので、次の段階へと進めましょう。

ここで発生してきた課題としては、流入数・応募数の増加は適切な価格になっているのか、
改善策としてはターゲットをキツくした上に、専門性の高いワードを職種につけて、高いCPCで狭く深く刺さるタイトルに変更します。

※indeedの表示順は金額だけでなく、マッチ率も重要視されます。) 職種名を具体的にすることで、無駄なクリックを減らせる上に、直接的にその仕事をイメージしている人に向けては上位に表示されるというメリットがあります。

しかし、その分流入数は減少し、応募数も減少します。

さらに、内容面においても、専門用語や、具体的な条件を書き、求人票自体のボリュームも増やすことで、働く自分を3Dで再現できるくらいにします。

場合によってはレイアウトなどもここで変更かけて行くのも手になります。

「A」
この結果、第1フェーズより流入数・応募数は減ったものの、接続数・面接数が上昇し、採用も!

ここからは広告費の適切な配分をし、2つのパターンを使い分けるのか
2つを合わせて、バランスをとったバランス型をつくるのか
企業様の課題や、さらに応募者の状況をヒアリングすることで次の改善を洗い出していくのです。

 

振り返り

いかがだったでしょうか。

このように我々は常にクライアント様のお役に立てるように、情報収集とともに、実践を繰り返しております。

「うちでやったらどうなるの」
「こんな事例はないの」
「これだけしか予算が、、、」

どんなことでもお気軽にご相談下さい!

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これで、採用現場の最先端を知る機会になれば幸いです。

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